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ちょいとお魔チィ ぷらす

遊戯王OCGというカードゲームに加えて適当に趣味のこと書いてきます。 コメントは拍手からお願いします。たまに書く
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SAPYさんのリクエスト通りワールド見てきたお(^ω^)
ワールド違いだったのは多分確信犯だお(^ω^)

あらすじ
死んだぶっさんがあることをすれば復活するといわれた残った木更津キャッツアイのメンバーががんばる映画 


感想とかネタバレとか雑感とか
実はあんまり「木更津キャッツアイ」見てないのですよ(映画版とドラマ版の1話と最終話+途中1話しかみてない私)
故に回想シーンはわりとチンプンカンプンだったのは内緒。
 
個人的には普通に良かった。なんていうか、いつものノリでお話は進んでいくし、テンポ悪くないし、コメディ映画だけど日本向けにできてるから基本笑えるし(当然ドラマで笑えなかった人はNG)、キッチリ話の押さえどころでは締めてし。
う~ん、特に悪い点がないというか。予想していたレベルと同じくらいってお話。
加点も無ければ減点もないよみたいな。

原作見てない人には当然の如くおいてきぼりな作品なので、完結編見たい人は是非みましょう!!


今日もお疲れ様です。でわでわ


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2006.10.30.Mon 00:00 | 映画の感想(ネタバレあり) | trackback(-) | comment(-)
相変わらず
しんどい毎日送ってますが、

一言だけ。

一番最初に「正義」を教えるのは親。

特殊な例の家族が多い中、原因を外に投げる場合も多いですが、大きな要因がそれでも、小さな要因は家族にあるわけですよ。


今日もお疲れ様です。でわでわ
2006.10.30.Mon 00:00 | 日々の雑記 | trackback(-) | comment(-)
非常に難しい問題として、更年期障害がある。

モノで例えるなら老朽化が正しいような気がする。
「治す」というのは難しく「補う」のが正しい気がする。

問題は「補い」方。
犠牲者という言い方は好きではないが、とりあえず「家族」が犠牲になるであろう。

金に融通を利かせて、他人に預ける(老人介護施設等)に預けるのも手だと思う。

例えば寝たきりの親がいたとして、疲れた日々の仕事の後に、自分が親の面倒を見るというのは、非常に鬱に感じる。

問いかけに対し、正確な答えも得れず、何故苦労するか考える日々を送るだろう。
大人という定義が「社会的に独立し、個人の人間として生きていける」ならば、完全に誰かの手が無いと生きてはいけない人は、難しい。

それがある一定の尊敬と、信頼を持ちうる人ならば、矛盾との戦いに陥るだろう。
日々劣化していく体を目にし、絶望を感じる日々も理解できる。
誰かが幸福と決めれるほど、偉くは無いが、理解はできる。


できることなら、最後まで「大人」でいたいものである。


今日もお疲れ様です。でわでわ
2006.10.27.Fri 00:00 | 生存報告 | trackback(-) | comment(-)
せっかく使えるようになったわけだし、ロックVスタイルのでも久々に考えてみますかね。

う~んアイディアはあるけど、難しいところ。

今日もお疲れ様です。でわでわ
2006.10.27.Fri 00:00 | 遊戯王的雑記 | trackback(-) | comment(-)
チラシの裏これが真のネオス使いの構築だ!を読んでて、「ヒーロフラッシュ」はなかったけど、ゆっこ氏(黄泉氏)は昨日の日記みたいな構成のデッキでマジカルシルクハットx2を平然と積んでいました。

ログがないのが実に残念。

「そこに痺れる!憧れるぅーッ! 」なゆっこ氏曰く、中盤以降腐るエマーやらを落とすのが目的なそうな・・・・
要するに圧縮目的ですね。ハイ。
その名残でセイマジとスナストが残っていると言っても過言ではないです。

途中で「和睦入れて貪欲入れればOK。途中で黄金櫃で引きたくないカード除外しとけばOK」って説得したら応じてくれたのがうれしかったです。

真のネオス使いはとりあえずマジカルシルクハット使えってことですね。


今日もお疲れ様です。でわでわ
2006.10.24.Tue 00:00 | 遊戯王的雑記 | trackback(-) | comment(-)
非公認大会でまったりしてきました。

デッキは特に案がなかったのでエアネオス

1回戦目:初心者らしいアッパーデッキ
1本目:エアーマンがデーソルやらブラットヴォルスに喰われて泣ける展開に・・・・
中盤からライボルで盛り返してオーシャンループで勝ち。
2本目:特に何も思いつかなかったのでそのまんまで。
ネオフが出れば勝てます。
スト勝ち

2戦目:装備バーンっていうのかな?
1本目:相変わらずバーンな子でした。呪恨の仮面とか装備されると困ります。はい。
ライボルとかを打ちまくり、トップ大嵐で勝ち。
2本目:サイドから砂塵x2、ウォンバットx3、お触れx2、ダッシュガイを突っ込んでディアハ。
後攻で死デッキを喰らって3枚落ち。手札に温存しておいたエマジェンシーコールをメイン2で発動させて途中オーシャンループもかかりまあ負けません。

スト勝ち

3戦目:次元ビートのほう
1本目:初手いい感じに回って施しでネオス2枚捨てようと思ったら、マクロコスモス。
完全に負けのゲームでございます。捨てるカードが無いのでHEROセットがフルで墓地へ(涙)
全体的に相手の攻撃力が低かったのが救い。
粘ったけと負けは負け。
2本目:サイドから砂塵x2、ゴーズx3を投入。
魂吸収のループもマクロが破壊されては無意味でございます。エアーマンで勝ち。
3本目:カリバーが倒せないってのはやはりデッキ的に致命的だと思います。勝ち。

次元ビートのほうは予想通り厳しい感じですね~
アッパーにしてもなんらかの劣化に感じてしまうわけで、でも魂吸収とのコントロール要素加えていけばもうチョイ狙えるところ。

4戦目:エアネオス
1本目:ミラーかよ!!
お互い「エアーマンからネオスサーチ!!『ネオ~ス!!(若干語尾上げるのがポイント)』」とかキモイことやってました。
どうがんばっても無理でヤンス。負け
2本目:ライボルで全部流して勝ち。
3本目:エアーの伏せ破壊効果にあわせて激流したら神の宣告喰らって本気で負けかなって思ったけど、バチコンドローでマジゴットで勝ちました!!

というわけで、優勝。
その後フリーでキメラとやったらあっさり負けたので、もうチョイ何か必要臭い。

モン14枚
E・HERO ネオスx2
サイバー・ドラゴンx3
死霊騎士デスカリバー・ナイトx2
E・HERO エアーマンx3
魔導戦士 ブレイカー
E・HERO オーシャン
スナイプストーカー
ならず者傭兵部隊

魔法18枚
E-エマージェンシーコールx3
O-オーバーソウルx3
サイクロン
ライトニング・ボルテックスx2
押収
早すぎた埋葬
増援x2
大嵐
天使の施し
封印の黄金櫃x2
貪欲な壺

罠8枚
リビングデッドの呼び声
激流葬
聖なるバリア-ミラーフォース-
奈落の落とし穴x2
破壊輪
和睦の使者x2

計40枚

サイド15枚
ウォンバットx3、お触れx3、砂塵x3、ダッシュガイ、
威嚇、ゴーズx3、ライボル、


やっぱり
ネオスx1、エアーx3、エマーx3、増援x2、オーバーソウルx3、ライボルx2、和睦x2
この辺が必須っぽい。
エマー腐りがするからHERO足すとか、ネオス奈落されると終わってるからネオスx2にするとかそんな感じ。
基本戦術は除去してぶん殴る。それだけ。
相手の場に2体並んだらサイドラ→エアーマン→ライボル→ダイレクト
みたいな感じ。
ハンドコストカードの枠組みでみたら一番でかい効果ってライボルかな~って思う。
スナストはサンブレとかと違って小回り効くから入れてる感じ。
貪欲入れて中盤のエマ腐りを無くそうとか思ってるけど貪欲は諦めて抜いたほうが良いかも。どっちかというと黄金櫃メタポのコンボのほうが決めたいかな。
足だけは早いデッキなので。
久々に回してみたら鬼のほうに弱くてへこんだけど、良いデッキでごわす。

今日もお疲れ様です。でわでわ

2006.10.23.Mon 00:00 | 遊戯王的雑記 | trackback(-) | comment(-)
黄泉氏を大会前にボコボコにしまくったデッキ。
ある意味このデッキのせいで、午前4時まで起きてたと言っても過言ではないです。

モン20枚
冥府の使者ゴーズx3
暗黒界の武神 ゴルドx3
D-HERO ダッシュガイ
サイバー・ドラゴンx2
E・HERO エアーマンx3
魔導戦士 ブレイカー
クリッター
闇の仮面
メタモルポット
深淵の暗殺者
聖なる魔術師
魂を削る死霊
黄泉ガエル

魔法18枚
サイクロン
ライトニング・ボルテックス
押収
月の書
手札抹殺
早すぎた埋葬
大嵐
天使の施し
封印の黄金櫃x3
貪欲な壺

罠8枚
マインドクラッシュx2
激流葬
死のデッキ破壊ウイルス
聖なるバリア-ミラーフォース-
破壊輪
魔のデッキ破壊ウイルス
炸裂装甲x2

計41枚

何が強いのか回してもみるまでサッパリわからなかったけど回してみてわかったよ。
このデッキは全部噛み合ってる所が強い。

う~ん発動条件の厳しいカードは全部黄金櫃で補えるし、
黄金櫃の遅さと手札の減り(初手黄金櫃2枚で2枚使うと2ターンの間手札4枚スタートだからね)はメタポで補えるし、
殴られやすい下級モンはゴーズで止まるし、
ホルス、フラ怖いよ~だけどサイドで何とかって範囲だと思うし、
なんというか。
回ってるだけで勝てるデッキの1つ。
対策カードは対策されてから考えても良いかも。
特殊召喚無効系に対してはサイドに炸裂、砂塵で対抗するか、地砕きx3、お触れx3でも良いかも(ゴーズのこと考えると砂塵x3、地砕きx3かな?サイコもいるしね~)

相手の場に並んでからの耐久力が無さすぎたのでライボルを入れて41枚のデッキにしてみた。
エアーマンの最後の1枚はダッシュガイをチョイス。
後半のゴーズ腐りの防止、死霊で粘って、カエルが跳んでこれば一応ダッシュ効果でホルスレベル8も戦闘で倒せる予定。
魔デッキ、死デッキはゴーズの関係上ブラフ伏せができないので1枚に抑えてみた。

やっぱり序盤からプッシーかけるデッキとゴーズをあっさり捌かれると脆い。
つまりはライボルとかつり天井になるのかな?
手札から落とす死デッキやマイクラも無難かな。
突き詰めていくとやっぱりゴルシルゴーズの特殊召喚ストップになるんだけど、両方とも止めれるのが結局虚無とかかな。
攻撃力1600くらいで特殊召喚禁止めれるカードがあれば、強い対策デッキができる感じ。


今日もお疲れ様です。でわでわ
2006.10.22.Sun 00:00 | デッキ考察&紹介 | trackback(-) | comment(-)
何かストリートダンスのランキングがやってたので流し見。

一言。すごいわ

あるラインから大きく構成が変わってる。
ソレまでは奇抜な衣装や最初小技、最後大技のダンスだったけど、上位にいくにつれて、やっぱり上位だな~って思わせるダンスだった。

なんていうか、素人の自分が見ても、ダンスの組み立てかたがうまい。
すごい技って感じないのだから、全部すごい技なのか小技のオンパレードなのか・・・

前どこかの番組でも素人大会に空気読んでないプロ集団が踊ってたことがあったけど、やっぱり組み立ての差がでかい。
団体演技の場合でいうなら、ただの演技なのか、ダンスなのかって所?
「よくがんばったね~」って涙ボトボトの素人芸とチョット違うね。
結構シビアな評価当てられる人たちのダンスはちょっと違うわけですね。
個人技の限界は当然あるけど、ただ動きが揃った演技よか、演出を含めたダンスのほうが強い。
まあお茶の間には前者のほうが受けるわけですが、まあ良い感動でございました。
どういう頭してればそういう構成になるのかまったくもってわからないけどすごいことだけはわかった。


今日もお疲れ様です。でわでわ
2006.10.19.Thu 00:00 | 日々の雑記 | trackback(-) | comment(-)
東海チャンピオンシップに関係された方々お疲れ様でしたm(_ _)m

お仕事しんどい時期なのでドタキャンもするかもってことも考えて今回参加しなかったわけですが、ぶっちゃけ今日髪を切ったら一日終わってました。
参加した、ゆっこ氏、HERO氏、切株氏お疲れさん。

刃魔氏。手伝ってくれてサンクス。オチ担当もヨロシクお願いします(笑)


ず~っと前に書いた遊友姉(A・NE)計画。
AはエアーマンのAIRのA
NEはネオスのNE。
英語表記とローマ字読みがが混ざってるのはゆとり教育のせいです。
題して、「遊戯王友の会全員エアネオスデッキを持ってって、東海チャンピオンシップの優勝を狙おうぜ計画」

第1段階は当然ゆっこ氏の説得。
とりあえず無理やりCGIでデッキ作らせて回させた。
気がついたら強さに気がついてくれたので、説得完了。

第2段階は東海チャンピオンシップへの参加。
抽選だと3人ともでれない可能性あったからね~
これも運営者がマジゴット素晴らしい機転が働いてらっしゃって素直に通る。

第3段階はリアルカードが揃うか?
オーバーソールが一枚もなかったり、カリバーが発掘できなかったりマジ四苦八苦。
何故か一番苦労したかも(汗)
ネオスをありえんほど保有していたHERO氏はマジすごい。

第4段階は東海チャンピオンシップで優勝
う~ん残念。ベスト8に切株さんとゆっこ氏が突っ込んだので、最低ラインの結果は残せたのかな?
まあその辺は世間にお任せします(謎)


以下雑感徒然。
切株さんはマジわからんかったけど、ミラクル起きたな~って感じ。
ゆっこさんは今回あたりはいくだろうって気がしたからまあ予想の範囲内かな。
多分レシピ出て(原型はもう出てますが)流行ったとしてもすぐ廃れるだろうな~って思ったり。ソレぐらい固定カードが多すぎる。
ベスト8で散る=強い人には負けるってことだと思ってます。
ゆっこさんの勝つ執念がマジ異常でした。
今月中にいろんな意味で飲み会しましょ。
次回の遊戯王友の会の活動は多分年末の忘年会。
表に出たら負けるデッキだと思ってる。


今日もお疲れ様です。でわでわ
2006.10.16.Mon 00:00 | 日々の雑記 | trackback(-) | comment(-)
御機嫌右上がりなゆっこ氏との東海チャンピオンシップ反省会。

何回考えても「馬鹿やったなぁ~」って思います。
まずベスト8のデッキの内2つがエアネオスとかね。
おそらく会場全体見回しても、ネオスを使ってる人は彼ら3人だけでしょう。
「ゴブ突使ってるのは俺だけ」ってゆっこ氏は自慢してました。
やっぱり決勝リーグ参加で集中力途切れたのが敗因でしたね。

一応魔チィなりに課外活動はしてましたよ。
まあ後付設定なんぞ信憑性まったく無しですが。
参考にしたのは「遊戯王ニュース」と「遊戯王フロンティアの」タレコミ板。
あと「遊戯王Deck-Advice」も参考にした。
ある一定のラインを超えたデッキがわりとのってらっしゃるので、個人的には評価高いです。
で、とりあえずはエアネオスデッキを自分のブログにのっけてみた。
自分のブログ的にはそこそこアクションあったんですが、他のサイトに関しては何事もなかったかのようにお話が進んでいる。

「こりゃ勝てるな」って思いますよね~

罠デッキにしても初期の除去ガジェデッキにしてもそうだけど、ファンカードとか明確な弱点が出てるデッキって弱いし、弱くも見えるよね。
回してみて強さのわかるデッキって最近は少なくない。
ネオスみたら、誰でもカードテキスト確認するでしょ?
オーバソウルってなんですか?って思うでしょ?
オーバソウル強い~と思って家に帰ってふた開けてみたらバニラ専用でガックリきてる人少なくないでしょ?

ようは「舐められてるデッキ」ってのは付け入りやすい。ボーっとしてるとあっという間に殴り倒されるのがエアネオスだから、更にプラスですね。
ビックトーナメント特有の主流のデッキが固まりやすいってのもプラスに働いた。
ゆっこ氏が負けたデッキは捨ててたバーンデッキと無いと思ってた罠デッキだったからね。

ホルフラっていうかホルスは弱点と思ってたけど、まあ引かれる前に倒せるかな~ってのがあったので、株さんが見事やってくれたっぽいので安心。
ちなみにホルフラは全然考えてませんでした。老兵ですね~

エアブレに関しては一応サイドチェンジに考えて進めたけど見事にスルーされたので、まあ仕方ない。
ゆっこ氏とは前日にキメフラで似たようなことやってたからなんとかなったかな~って感じ。

あと1回やってみたかった「遊友全員同じデッキでビックトーナメントに挑む企画」はず~っと前コロコロでギャザの世界戦でアメリカチームが「全員アーティファクトデッキで世界を制す」って記事読んでからやってみたかった企画。
成功したのでなんかおごります(笑)

次回もやる予定は今のところありません。若い衆にお任せ。

2006.10.16.Mon 00:00 | 遊戯王的雑記 | trackback(-) | comment(-)
付焼き刃ながら、ガチで遊戯王について今週は考えていましたよ。

明日の大会に身内のうちの1人でも決勝リーグにたどり着ければまあ強さは実証できたかな?と思ってます。

非常に時間の無い中、残念な点は付け焼刃をつけれたのはゆっこ氏しかいないところ。

大会に向けてのアドバイスとして今できることは、精神論。
この要素は欠かせない。

HERO氏には「熱いプレイではなく勝つプレイをしなさい」とアドバイスをしといた。
正直まったく伝わっていないと思うが、「熱いプレイ」ってのと「勝てるプレイ」ってのは全然違うわけですよ。
この辺の違いをきっちり出せるプレイヤーが一流なのでしょう。
私はどうも「勝てるプレイ」よりのプレイしかできません。
勢いはあるのだよ。
目はあるけど、プレイをもうチョイ勝てるよりにする時間がなかった。
実に惜しい。

切株さんは完全放置なのでどうなるかわからん。
昔より安全に対する領域が広くなったのは確か。
HERO氏とか見てると経験的に避けてる感があるが、切株さんは闇雲に突っ込んでる感がある。
まあHERO氏の場合「熱いプレイ」が入っているのでその辺で株氏に挽回のチャンスを与えてる気がする。
勝負面に徹しればミラクルは多分起こるけど、個人的にはトップとは一番遠い位置にいる気がする。

ゆっこ氏は相変わらずへんに安定してるだけに期待もできないのだよな~
まあしっかり「付け焼刃」はつけておいたので、あとは柔軟に乗り越えてもらいましょう。
アドバイスも単純に「ひらめきを捨てろ」とだけ言っておきました。


今日もお疲れ様です。でわでわ


2006.10.14.Sat 00:00 | 遊戯王的雑記 | trackback(-) | comment(-)
しんどいわ~
とりあえず着実にリハビリ中

今日もお疲れ様です。でわでわ
2006.10.12.Thu 00:00 | 生存報告 | trackback(-) | comment(-)
ちゅうわけで、大阪で何故か食い倒れてきました。

せっかく社会人になったので
学生時代まったくできないことをしようと思った。

学生時代。もっともケチった分野。それは飯。

うまいものが喰いたい。
理由はそれだけで十分だった・・・・

で、この世でうまい物は数あれど。どっから手をつければわからん私としては、端っこから食べるのがセオリーでしょう。

そんなわけで今回は大阪行って食い倒れやってきましたよ。

①たこ焼き:ソースなしたこ焼き+ラヂオ焼き
結構たこ焼き自体小粒なのですね~
あとタコの大きさは変わらず、中身があんまりない(もしかして細かく切ってあるのかな?)感じ。
ラヂオ焼きは牛スジが中に入ってるのかな?個人的には結構気に入った。
まあタコ焼きではないけどね。

②お好み焼き:フタで蒸らすタイプのお好み焼き
焼いてる最中にフタで蒸らすタイプのお好み焼きは正直始めて食べたけど、これは「アリ」ですね。
シーフード、生地がキッチリ熱だけ通して表面はパリパリ、野菜も水分だけ抜けてパリパリって感じ。
う~ん工夫が見られます。お見事。

③たこ焼き:チャプチャプ、たこ焼き(ソース付き)
たこ焼きはまあ普通な所。やっぱり全体的に小ぶり。
熱々で溜まらんでごわす(;´Д`)はぁはぁ
一口サイズが大阪では主流なのかな?
チャプチャプはたこ焼きにダシをかけたもの。
うどん汁の中にたこ焼き入れたものとイメージすればよいかも。
コレはコレであり。う~んこういう食べ方もあるんだねぇ~

④カレーライス:なんていうかカレーライス?
カレーとライスを予め混ぜといて真ん中に卵を落としたモノ。
なんというかカレー。
普通のカレー。
念入りにご飯とカレー混ぜたカレー

⑤ラーメン:いたって普通のトッピング
細麺でとんこつ系で「これスガキヤ?」って感じのラーメン。
小腹に一杯ってところでしょうか?
軽くて次戦に繋ぐ良い味ですた。

⑥餃子:愛知県とはなんとなく違う餃子
なんていうかやっぱり小ぶり。小さい。
一口サイズかな?
味は普通でございました。


感覚的に。
大阪の食い倒れが面白いってのは納得。
こっちだと、大体「お好み焼き」と聞いたら見た目から料理法までほぼ同じで、違いは「材料」のみ当然コストの観点から見てるけど大阪の場合はこういった「見た目」と「料理法」に違いを魅せてる。
当然どの業界でも「良いものは残るし悪いものは無くなる」この風潮は変わらないでしょう。
悪まで「庶民的レベル」って意味で一風変わったものを食べたいなら大阪の食い倒れイベントは面白い。


今日もお疲れ様です。でわでわ
2006.10.09.Mon 00:00 | モテ飯 | trackback(-) | comment(-)
間違いなく金曜日の夜からの自分のテンションがあり得ない今日この頃。
そして、月曜から始まるアノ地獄はもはや例えようがありません。


今日もお疲れ様です。でわでわ
2006.10.08.Sun 02:05 | 生存報告 | trackback(-) | comment(-)
マジ今更なんだけど、ACIDMANのworld symphonyがマジゴットキテルんですけど。
一晩で飽きるまで聞きあかします。


今日もお疲れ様です。でわでわ
2006.10.05.Thu 00:00 | 日々の雑記 | trackback(-) | comment(-)
一生懸命洋楽っぽく歌うゆっこ氏を尊敬しながらよくよく見たら全部ローマ字読みだった時のショックのでかさはやや大きい。


今日もお疲れ様です。でわでわ
2006.10.04.Wed 01:34 | 日々の雑記 | trackback(-) | comment(-)
少なくとも男同士で見る映画ではないのは確か。

あらすじ
2006年、シカゴの病院で働くことになった女性医師ケイト(サンドラ・ブロック)は、湖岸に立つ一軒家からシカゴ市内に引っ越すことに。郵便受けに次の住人へのメッセージを残した彼女は、後日返事を受け取るものの、それは2004年を生きる建築家の青年アレックス(キアヌ・リーブス)からの手紙だった。

この文章はYAHOO!!映画情報より引用しております。
素材の著作権はYAHOO!!映画情報に帰属します。


感想とか雑感とかネタバレとか
たまには味を変える意味で恋愛モノも見ることに。
丁度キアヌが出てたのでキアヌスキーってこともあり「イルマーレ」を選択。
う~んやっぱり彼女と一緒に見る映画ですね。ハイ。
あとヒロインの感情の動きが個人的には理解しかねる。まあ昼ドラもそうだけど、恋愛感情に整合性求めたらいよいよ負けかなって理解してるつもり。
人の心の移りわりなんて、何をショックに気がつくかわからないからね。好きな人が客観的に見るとかなりダメ男なんて良くあるお話。
話しを戻して、お話自体は2年っていうタイムラグを適度に生かした良いお話。
アレックスとケイトが無難に手堅くまとめてる。
大人の恋愛って感じではなく、純愛って感じの映画。
ラストはさすがに書くと楽しさ激減なので、かけないけどアレな結果です。

タイムパラドックスモノの基本は「過去が変わると未来が変わる」これである。もうチョイ噛み砕いて書くなら、本来行くべき道が変わるってこと。
誰の目から見ても、過去→未来のラインが線として成立させておいて話を進めないと「タイムパラドックス」っていう「時間差」が生じることで起きる面白味から、単なるファンタジーモノ(つまりは何でもあり)になってします。
決してファタジーモノが面白くないとは言わないが、路線が違うというか、突然それに近いモノを演出として入れてしまうと違和感がでかい。

ラストのアレはそんな感じ。「アッチの人は違う人」ってことで自己完結させたいところだけど、どうしても弟の発言がな~
弟にも言わせていた・・・と考えて、脳内補完しておきましょ。

泣き所はないけど、カップルにお薦めの映画。
綺麗なお話です。


今日もお疲れ様です。でわでわ
2006.10.01.Sun 00:00 | 映画の感想(ネタバレあり) | trackback(-) | comment(-)






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