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ちょいとお魔チィ ぷらす

遊戯王OCGというカードゲームに加えて適当に趣味のこと書いてきます。 コメントは拍手からお願いします。たまに書く
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現環境最後に真面目に作ったデッキ

モンスター(20枚)
冥府の使者ゴーズ
伝説の柔術家×3枚
邪帝ガイウス×3枚
異次元の女戦士
スナイプストーカー
サイバー・ドラゴン×2枚
クリッター
オネスト
N・グラン・モール
E・HERO エアーマン
E・HERO アナザー・ネオス×3枚
D.D.クロウ×2枚

魔法(11枚)
大嵐
増援×2枚
早すぎた埋葬
洗脳-ブレインコントロール
死者蘇生
光の護封陣
ダーク・コーリング
サイクロン
クロス・ソウル×2枚

罠(9枚)
奈落の落とし穴×3枚
聖なるバリア-ミラーフォース-
激流葬
王宮の弾圧×2枚
ヒーロー・ブラスト×2枚

サイドデッキ
クレボンス×3枚
ミスティック・ソードマン LV2
ライオウ×2枚
異次元の生還者
緊急テレポート×2枚
次元の裂け目×3枚
邪神の大災害
氷帝メビウス×2枚


メインは剣闘獣、ダムド、ライロ、シンクロをメタった感じ。
デッキイメージとsて全体的に場とハンドアドバンテージを意識したつもり。
クロソ+ガイウスで2:3交換を狙う。
またプレイ自身の「不確定要素を加味した上で、安全を確保された場合のみ1:1交換のアドバンス召喚をする」という規制プレイを自分に固定。
つまりは、生贄モンスターはアナザーネオスでも柔術家でもなく相手モン(クロソ、洗脳)かクリッター+ガイウスとなる。
まあ実際はそのプレイをしないと負けちゃうプレイってのが出てくるので、「決まらなければ負け」と「決まれば勝ち」の2択を除きガイウス召喚ではアドバンテージが得られることとなる。

メインの筋がガイウスのアドバンテージプレイとアナザーネオスの戦闘アドの2つとなる。

柔術家、弾圧、クロウによる相手のデッキスピードのロス化=ハンド、場のアドバンテージ勝負に持ってきやすいデッキとなる。

アドバンテージ勝負なら帝メインで★4は殴りやすく軽めなのが個人的には一番しっくりくる。

ただ、魔法で回すデッキ(Dダム、Dドロ系デッキかな?)、待ち帝(生贄モンが多く帝事故を最も減らしたデッキ)あたりには非常に弱い。

ゆえにサイドはその辺をメタに考えている。

待ち帝やDダムは壁さえなんとかできればよく、こっちも少し決闘スピードを上げればよい。
デッキスピードの向上とは緊急テレポート+クレポンス
ゴヨウで相手のディスク奪ったり、壁を砕いたりといろいろいたずらできます。

裂け目、生還者のタッチ次元は、次元系に対するメタと一応シンクロダムドメタのつもり。
メビウス+クロソは剣闘獣とメタビメタ
ミスティあたりはサイコにしといたほうがよかったかも。
なんとなく意味不明カードになってしまった。


う~ん殴るだけのデッキってのはやっぱり流行らないね~
トマトとかライロとか殴った分だけ損する感じがする。


今日もお疲れ様です。でわでわ
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2008.08.31.Sun 23:57 | デッキ考察&紹介 | trackback(-) | comment(-)
見て思ったことなどを徒然と

裁き、シンクロダムドの規制、剣闘獣の放置と、有名どころのデッキは残し、ドグマブレード、ディスクループ等1キル、もしくはループコンボ関係のを厳しく規制したと見たほうが良いかな。

カードパワー的に言ったら規制すべきものが多くて様子見ってところだろう。

よくわからないけど、今回みたいなカードパワーが壊れた環境は小波的には売上を伸ばす傾向にあると思える。
環境単位で売上結果なんかを調べれるといいんだけどなぁ~
販売戦略って結構重要。

ダムドも裁きも手札に3枚揃うことがなくなる=1キルしにくくなる

ととらえればこの制限もなんとなくわかる。まあ常に小波は斜め上の発想ですが・・・

・ディスクの制限
D系デッキにとっては生命線ともいえる部分。これが規制掛かるということはDドロー、ブルーDによるトレインの回転。ディアボと増援が制限解除になったため、回転速度はこだわれば現状と変わらない回転率になりそう。

・リビングが戻ってこず、埋葬が禁止
単純にすべてのデッキに投入可能となった特殊召喚カードは蘇生のみ。
リミリバ等リビングの下位互換に関してはシンクロに繋ぐには悪くないが、下位打線は1枚では決め手にならず、爆発力に欠ける。

特殊召喚展開はダーク路線、アンデ路線、レスキャ路線、天使路線、ライロ路線、ネオス路線と限定されていくため、特殊召喚展開がデッキコンセプトとして強く打ち出せる。

まあ弾圧があるので、微妙だけど

・さまざまな大会で有名になった剣闘獣は?
ライロ対策が閃光ミラーで妥協してるとして、剣闘獣対策カードが出ていない。
出てると言えば、割拠、弾圧、パキケその他もろもろたくさんあるが、「いかにも」ってカードはまだ未実装。
剣闘獣は「メタる側のデッキ」と思ってたけど、いまやメタられる側へ。
個人的にはライロよりいなしやすい。まあそもそも、ライロの裁きぶっぱを意識しつつ剣闘獣を制すのはなかなか限定されたデッキしかないと思う。

・暇つぶしにデッキ診断版のぞいてみました。
感覚として
剣闘獣>帝>ライロ>シンクロ系(レスキャダムド、緊テレ、シンクロアンデ等)>メタビ

ってところかな。ダムド2枚になったので投入率が若干増えた感じ。
9月初頭はいいか悪かは置いといて剣闘獣が流行る気がする


今日もお疲れ様です。でわでわ
2008.08.21.Thu 02:29 | 遊戯王的雑記 | trackback(-) | comment(-)
世界大会も終わったことだし、ちょっと思ったことを徒然。

遊戯王自身とは近くなく遠すぎずの状態なので、なんとも言えないけど結果から感じるのは小波劇場であったということ。

世界を制したのが、剣闘獣で多かったのがライロ。
両方とも小波のデザイナーズデッキのジャンルであり、名前が長くなる傾向にある遊戯王のデッキネームにて、超絶に短い名前であるファンデッキが世界を制した形となる。

当然モン、魔法、罠におけるバランス、調整はユーザーに預けてあるためユーザーがデッキ構築の楽しみを損なわれたわけではないが、なんか釈然としないものがある。

1エキスパンション、もしくはそれに近いストラク+拡張パックで仕上がるデッキは新規ユーザーに向けて売り出す分には非常に良いと思う。

裁きの龍の大味さは久々に「遊戯王」な気もする。

ただ、過去登場してきた強いデッキってのは強い壊れカードには多数のシナジーが存在し、ゆえにアンチ(カジュアルプレイヤーとか)とガチデュエリスト(トーナメントプレイヤーとかかな)で壁があった。

そういう時代が終わったな~とよくも悪くも思う。

どっちが良いかは私では判断しかねる。
小波がこのまま、あるエキスパンション周期で壊れカード込のデザイナーズデッキを量販した場合とダムドやダークシリーズのように、多数のシナジーを含む壊れカードを生み出すか・・・・

ちなみにメリットとデメリットを簡単に考えてみる。

・あるエキスパンション周期で壊れカード込のデザイナーズデッキを量販した場合
メリット
・「初心者でも簡単に上級者に勝てる遊戯王」が復活する。
・魂のデッキ(?)が生まれやすい
・メタ的には読みやすくなる(デッキの決め手となるカード中心にデッキが成長するため(ライロ、グラディアルなどから類推)弱点カードも明確化する。そのため今回の環境ではメタビートが異常に強く感じる。)
・ルール的に管理しやすい
・1エキスパンションで構築可能であるため、金銭面的に大丈夫。

デメリット
・運ゲー要素が増す(これは小波が「初心者に勝ちやすく」ってテーマが大前提)
・構築要素が減る(モンスター等ある程度縛りがかかるため)
・タイプが生まれにくい(なくはないが初期テーマの劣化になる場合が多い)
・その後のエキスパンションで出るか不明(トゥーンまだ~?)。加えて制限改定次第ではデッキ崩壊


多数のシナジーを含む壊れカードを生み出す場合
メリット
・無名のカードまで模索する(最近のNブラックパンサーがよい例)
・デッキパターンが多数生まれやすく比較しずらい。
・調整された「壊れ」なら大丈夫(日本語おかしいけどガイウス、光と闇の龍あたりにしろ一応打開策と対応策が入れれた)
・エキスパンションごとに強化されるかどうか確認できる(これはあんまり良い楽しみ方とは言えないけど)

デメリット
・古いカードが再販されていない場合新規ユーザーは絶望的だったりする(高いし弱いし的な)
・ルール的に管理しにくい部分がある(去年は効果無効化の時代で意味不明だった)
・「壊れカード」が弱すぎるとハメゲーっぽくなる(まあ私は好きだが(ぇ)


いいのか悪いのはよくわからないけど今後小波がどのように展開していくのか?これによって変わるんじゃないかな~

今日もお疲れ様です。でわでわ
2008.08.17.Sun 01:40 | 遊戯王的雑記 | trackback(-) | comment(-)
日本が久しぶりに優勝して真面目にうれしかったり。

デッキが世界大会フォーマルとどこの世界基準にもあってなさそうな制限、禁止の中よく頑張ったと思う。
またこれで、「同じ条件であるなら世界大会でも日本は互角以上である」ということが一つ証明できたと思う。

オリピックの年に日本優勝とはマジ感動した!!

今日もお疲れ様です。でわでわ

2008.08.16.Sat 01:39 | 遊戯王的雑記 | trackback(-) | comment(-)
なんとなく徒然と。

客観的な男女間の違いを書いてみる。悪まで超個人的な身の回りの傾向であり、ほかは知らない。

「投資=お金が増える」ということして以下。

・攻撃的投資
「攻撃的投資」とは言葉通り、一般的な投機である。
傾向から今後発展、もしくは利益を増やす時に用いる。
「ビジョンを見据えたなんちゃら」とかいうもの

・守備的投資
要は改善。節約をさす。


たとえばある会社経営者がいたとして、
毎月100万円の収入があるが、50万円の支出があったとする。

なんとかしようと攻撃的投資と守備的投資を検討する。

・守備的投資の場合
経費削減。エネルギーのローコスト化が成功し、20万円の支出を抑えることができた。
結果:収入=100万円、支出=30万円となる。ゆえに70万円の利益となる。

・攻撃的投資の場合
取引先を拡張子(新規開拓)、仕事を増やした。支出も10万円増えたが、収入は200万円になった。
結果:収入=200万円、支出=60万円。ゆえに140万円の利益となる。

この場合重要なのは、両方とも回収率が同じであるということ。
回収率=利益÷収入×100

守備的、攻撃的供に、回収率を50%から70%にしている。

しかし、利益的には倍違う。
次に、守備的な投資は「現状の改善」であるためリスクは少ない。
逆に、攻撃的な投資は「傾向」であるため、守備的に比べてリスクが高い。

この考え方が男女間にあると思う。

男性の場合「攻撃的投資」をしやすい。これはギャンブルの多くを男性がしていることからわかる。

女性の場合は「守備的投資」が多い。これは家庭のやりくりは女性のほうがうまいことからわかる。

男性の場合は未来は「不定」として「確率的に」物事を安全な道としてみる。ゆえに、「引き際」がうまい。

女性の場合は「現状の先に未来がある」考え方をしている傾向がある。これは「節約を行えば生活費、利益が増える」と考えることからわかる。元金に対して支出を減らす考え方ともいえる。

なんだかんだいって女性のほうが論理的に見えるのは、「現状主義」であるからだと思う。

よく男性が女性を落とす時に言われる「日常と違った空間に連れて行く」等の技は(きれいな夜景。高級レストランとか?)「現状主義」から放し、判断基準を不安定にさせるためなのと、そういった雰囲気を「現状」ととらえるため、「この人といればこれから先もこういった日々(現状)が送れる」と錯覚するためだと思われる。

ゆえに、女性のギャンブルは危険と思われる。なぜなら「勝つことが現状」となりかねないからである。

女性のことばかりワイワイ書いているが、男性の場合そもそも「生活力がない」場合があるので、そういった男性達は生命力が細いといえる。

ライフラインの形成はすべてを行う上での「前提」として、それが出来てから投資を行うのがセオリーであることは言うまでもなく、安全圏で行える投資議論こそが最も正解に近い考え方だと思われる。


今日もお疲れ様です。でわでわ
2008.08.10.Sun 21:40 | 日々の雑記 | trackback(-) | comment(-)
なんだかんだいってこういうデッキに負けると一番悔しかったりする

モンスター(21枚)
冥府の使者ゴーズ
墓守の番兵
墓守の偵察者×3枚
邪帝ガイウス×3枚
魂を削る死霊
メタモルポット
ファントム・オブ・カオス
ダーク・アームド・ドラゴン×3枚
スナイプストーカー
サイバー・ドラゴン×2枚
クリッター
N・グラン・モール
D.D.クロウ×2枚

魔法(10枚)
大嵐
大寒波×3枚
早すぎた埋葬
洗脳-ブレインコントロール
死者蘇生
サイクロン
クロス・ソウル×2枚

罠(9枚)
奈落の落とし穴×3枚
聖なるバリア-ミラーフォース-
死のデッキ破壊ウイルス
激流葬
威嚇する咆哮×3枚


デュエルペースはゆっくり+アドバンテージの切り返しが効くモノを採用。
デッキイメージとしては、サイズでかいモンを通せば勝てるデッキ。

威嚇、寒波のコンボ要素がさすがにつよ過ぎるので、手損になりやすいのが問題と思いつつ、威嚇でグラディアルとかワイルドマンをかわせるとうれしいし、ファンカスの攻撃に威嚇使ってカウンターで賄賂、宣告を使わせるとおいしい。

クロソ+ガイウスはハイビ系対策。ヒッキーデッキ対策。
結局アド差生み出すのも、デュエルエンドもモンであるので、それを生贄に捧げるのはおいしい。
奈落食らって2:2交換されてもキツイはず。
一応苦手なスキドレデッキ対策でもある(まあ焼け石に水だが)

Dダムドあたりだとデッキ速度が若干負ける+同系故サイドも合わせにくいので一番頭使うところだが、その他の寒波ダムドにはまずまず。

次元、スキドレ等の永続デッキには素直にサイドで。メインはクロソガイウスで逃げれればまあなんとか。

ハイビ系、場を構築していくタイプのデッキにもまずまず。というか、ハイビ系には若干かわいそうな場面もちらほら。最善手がディスアドバンテージって負けじゃない?
たぶん。グラディアル、オーシャンあたりには強いはず。
あと単純に殴るデッキ相手にも勝てるはず。


今日もお疲れ様です。でわでわ

2008.08.05.Tue 01:56 | デッキ考察&紹介 | trackback(-) | comment(-)
半端なく人生が早く感じます。

え~と最近の流行りは「無茶」です。たぶん

自分一人で楽しめる(らしい)+無謀そうなのに挑戦してます。

現状の結論は「柄じゃない」ですね!

やっぱり一人より複数!

敵は自分自身より他人!

って感じます。

それでもまあ、今年の夏は彼女ができそうにないので、一人でブレイクしますわ。

いやぁ~命がけって本当にドキドキしますね!

今日もお疲れ様です。でわでわ
2008.08.04.Mon 00:59 | 日々の雑記 | trackback(-) | comment(-)






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