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ちょいとお魔チィ ぷらす

遊戯王OCGというカードゲームに加えて適当に趣味のこと書いてきます。 コメントは拍手からお願いします。たまに書く
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あまりにもリアルな夢なので、もしかしたら何か起きるかもしれないので埋めように残しておく。

位置的に話がややこしくなるが、これはスキーにいって帰ってきた日に見た夢。原因としては筋肉痛と打ち身による痛みだと思われる内容。特にまったく面白くないが、記録用。
お話は目が覚めるところから始まる。昼頃だったかな。体が痛かったので目が覚める。
「体調不良のため今日は会社を休みます」と会社へ電話しようと思ったら携帯電話がなく、仕方なく1階の自宅の電話を使用しにおりる。
すると母親が昼ごはんを作っていた。
「おはよう」というと母はマジマジとこちらを見てきた。
「おはよう。久しぶりのお目覚めね」
母は奇妙なことを言う。
カレンダーを見ると3月のものに変わっていた。新聞をチラ見したら今日は3月14日だそうだ。
2週間ほど時が飛んでる話になる。
まったく記憶がない。軽い混乱に陥る寸前に母がいう。
「何も覚えていないの?」と。
そういえば、昨日の夜(といっても2週間前)はお酒を飲んだ記憶がある。それ以上は覚えていない。
かすかに覚えていることは、姉の友人に電車のホームまで送ってもらったこと。途中階段から転げおちたこと。
この2点だ。
「少し思い出した」と語ると母は語る。
「知り合いだから穏便に済ましてくれるそうだけど、もうどうなってもしらないよ」と。
何のことかと不思議がると母親が俺に何か小さな箱を渡す。
その中には水とその真ん中にあるモノがあった。
俺は愕然とした。何故階段を転げ落ちたのかを理解した。同時に記憶の失っていた間におきたことも全て理解できた。
俺は社会的地位を全て失った。


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2007.02.23.Fri 23:51 | 日々の雑記 | trackback(-) | comment(-)






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魔チィ
現在修行中
日本語のわかる外国人から日本人にレベルアップした!!
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