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ちょいとお魔チィ ぷらす

遊戯王OCGというカードゲームに加えて適当に趣味のこと書いてきます。 コメントは拍手からお願いします。たまに書く
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今日のHEY!×3の心霊映像にて

3本目・・・やばすぎだろ常識的に考えて・・・・

真面目にデジタル加工の線を疑ってしまうが、現状、デジカメが一般化されている以上、これからも静止画ではこういったものが多数でてくるのだと思う。

そもそもデジカメで心霊写真は撮れないってのが自論なんだけどどうなんでしょ?

3本目に関しては本物であった場合、革命的な映像だよね~
本物の幽霊を至近距離で撮ってるわけで、それを映像の主がしっかり黙示しているわけだから。
幽霊否定派の人はどのように否定するか聞いてみたい。

話変わった、タイトルのは「放送禁止」シリーズのキャッチフレーズ。
最近見て非常に面白い作品だと思った。

3→2→1の順番で観たわけだが、個人的な順位として3>2>1かな。

3はその一見「世にも奇妙な物語」的な摩訶不思議物語を期待して、見ていたら、そんな怪現象も特になく、被害者側が最後に一言述べて物語が終わる。
正直物語を見終わってからの感想は「なんじゃこりゃ?」である。
よくわからない状態でネットで解釈文章を読んで自分が「事実を積み上げることが必ずしも真実に結びつくとは限らない」という言葉をなぜこの作品は使っているのかようやくわかった。

映像は「事実」であり、自分が映像とテロップによって作品を観ていることを疑問に思わなかった。
多くの作品の観方として、正しいスタイルはやはり自分たちは「視聴者」である以上、そこに流される映像から得られる情報に対して受動的であるのが自然だと思う。ドキュメンタリータッチの作品であれば、そこにはすでに結論、現象があり、それに対しての見解、主張がされているものだと思う。
また、結論・・・・というか作品における「真実」とは映像からわかるものであって、編集によりそれはより視聴者に伝わりやすくできているものが普通である。

この作品の面白いところは、以上の2点とは別の見方をしないと、この作品の本来の形にたどりつかないのである。
ちょっと形は違うが、木更津キャッツアイの前半と後半で同日同時間軸で起きているまったく別の事柄を描いている。



4-6も早くみたいわ~


今日もお疲れ様です。でわでわ
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2008.07.15.Tue 02:12 | 日々の雑記 | trackback(-) | comment(-)






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魔チィ
現在修行中
日本語のわかる外国人から日本人にレベルアップした!!
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